God loves YOU!!!

私は1993年に離婚。その後鬱病を発症しました。喪失性鬱病といい、家庭を失ったことが原因で発症しました。
唯一の治療は「過程を持つこと」。

しかし、婚約まで行けどもなかなか結婚までには至らず、絶望の日を送っていました。

2000年のある日、主に向かって本気で、今までにない本気でクライアウトしました。

「何故?何故?こんな日が続くのでしょうか!!」

泣き、祈り続けて30分くらいでしょうか。突然頭の中に「声」が響きました。

He said 「You must go west.」

始めは意味がわからず、渡米して第二の人生を送ろうとビザまで申請中の私に、ささやきがありました。

当時、仕事の関係で中国語も勉強していました。その後すぐに懇意にしている中華料理店に行って、中国語を勉強している事を
店主に話したところ、「私の従妹と文通しない?」と勧めが有りました。

手紙から、電話、訪中へと、交際が深まっていきました。話はとんとん拍子に進み、結婚へと至りました。
結婚手続きをする為、ハルビン空港に着陸する寸前、また頭の中にはっきり聞こえる声で

He said「She is who are you need for your life]

そうです。中国は日本から見れば西です。東である渡米の話はどこかに飛んで行き、西に行き、妻を見つける事が出来ました。

今私はその妻と二人の女の子、僕の両親の6人で暮しています。

Mr. Okada,  Kanagawa Prefecture





イエスキリストを信じたのは、22歳のとき。そのときは、沖縄に住んでいました。
そもそも色々なリゾートと呼ばれる場所で仕事をしながら、その時を楽しむ!といった生活でした。
数年はホント楽しかったです。しかし、あるときストレスを感じるようになってきました。人間関係・経済と健康への不安。。

「そういう事になったのは、わたしの性格が悪いからだ」と考えるものの、先へ進めず、しばらくの間ひきこもり状態になって
しまいました。

そんなある日、「このままでいいのか!」とおもいきって外出。。
そこで入った米軍払い下げ家具店のご主人が、わたしに聖書をくれました。彼は「祈り心で聖書を読めば、神さまは答えをくれ
る。」というのです。そのことばに不思議な希望を感じていました。

帰ると、言われたように祈り心で聖書を読みはじめました。
「ヨハネの福音書から読んだらいいよ。」と言うので、そこから。。。はじめの文章からガツンとキマシタ。
「初めにことばがあった。ことばは神とともにあった。ことばは神であった。」(聖書)
その後、読みすすめる間中涙がとまりませんでした。

自分中心なわがままでかたくなな自分、まわりの人を傷つけてきた私を神は、赦す!と言ってくれたのです。
おまけに、愛している!とまでも。

「だれでもキリストのうちにあるなら、その人は新しく造られた者です。古いものは過ぎ去って、見よ、すべてが新しくなりま
した。これらのことはすべて、神から出ているのです。」(聖書)

そんな出来事のあと、新しく歩みだす勇気と力をもらい再チャレンジすることができました。

それからはイエスキリストを心から信じています。神は、近しい存在です。

Kaori Thomas,   Kanagawa Prefecture
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